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2007年10月21日 (日)

JA直売所が毒キノコ販売か、鳥取の60代夫婦食中毒 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

リンク: JA直売所が毒キノコ販売か、鳥取の60代夫婦食中毒 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞).

リンク先の記事では、「「イッポンシメジ」として販売されていたキノコ」であたったとのことで、最初に読んだとき、とても変な感じに思いました。「イッポンシメジ」って、もともとが毒キノコの名前なんじゃないの? と。でもこの記事によると「同県内では食用のウラベニホテイシメジが「イッポンシメジ」の名称で流通している。」とのことなんですね。

他のページを見ると、このページによると、「また、イッポンシメジという名前は、各地で食用のウラベニホテイシメジにも使われますが、標準和名のイッポンシメジは毒キノコです。」とのこと。なんとも紛らわしい。実物が紛らわしいのはもちろんとして、名前すら紛らわしいんですね。

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コメント

山陰地方ではイッポンシメジはウラベニホテイシメジと言っています。
ただ最近は間違いので使わないようにはしてます。
地方地方で名称が違うので図鑑等で確認しないといけません。

投稿 イッポンシメジ | 2007年10月22日 (月) 10時32分

コメント、ありがとうございます。松本です。

本当に、紛らわしい話なんですね。

投稿 松本 | 2007年10月22日 (月) 13時22分

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